2012年10月アーカイブ

鳥取県という田舎から東京に出てきて早12年。
一人でご飯を食べるより、みんなでご飯を食べた方が絶対においしい。

でも、外で食べたらお金が掛かる。
友達誘うって言っても、相手の予定がわからないし、誘いまくるのも気が引ける。
作るって言っても、作るのもめんどくさいし、せっかく作るなら、誰かに食べてほしい。

だから、結局いつもご飯が1人になっちゃう(過去の私)
だから、コンビニご飯ですませちゃう(過去の私)
だから、しなくてもよい残業しちゃう(過去の私)
だから、仕事がんばってるぜ風を装っちゃう(過去の私)

だから、過去の私にむけて、こんなことあったら嬉しいなぁという機会を設けることにしました。

名付けて、ご近所ご飯。
ご近所みんなでご飯を食べるイメージで、一緒にご飯を食べませんか。

自己紹介


矢辺卓哉(やべっち)

田舎で農業・電気通信工事士、東京で障害者雇用支援という田舎・東京を行き来する生活をしながら、エネルギーの地産地消、環境負荷の低い・企業だけに頼らない生き方を模索中。株式会社よりよく生きるプロジェクト代表取締役

「人生を味わいつくせる人を増やす」がミッション。

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