6'お知らせ: 2011年5月アーカイブ

 ご無沙汰のお知らせになりましたが、私が関わっているイベントがあります。ゲストは、高齢社の有我社長です。

 高齢者を派遣するというビジネスモデルから皆が学び合う「相互力」を身につけてみませんか。以下お知らせです。

ダイバーシティ経営研究会「高齢者の就労はなぜ必要か−少子高齢化社会を明るくする担い手として−」
会合名/参加費/時間/定員例会 / 1000円 開催時間:14時00分ー17時00分
定員:40名
懇親会 / 3,000程度円 開催時間:17時30分ー19時30分
定員:40名
開催日2011年05月22日
会場株式会社アイエスエフネットハーモニー
中野区新井1-9-1 中野区立商工会館1階
主催支部障害者委員会
報告者有我昌時 氏 (株) 高齢社 代表取締役 (豊島支部)
その他の報告者
要点株式会社高齢社は、高齢者に特化した人材派遣会社として、海外からの講演依頼も来るなど、この分野での世界的
なトップランナーです。

今回の講師の有我社長からは、働く上での高齢者の持つ強み、また高齢者の役割についてお話をしていただきます。

高齢者の強み、それは、一般的に知識、お金、時間があることです。

逆に、これらがない人たちって?!それは若者です!
高齢者が強みを生かし、企業業績に貢献するとともに、
これらの強みを持たない若者をサポートすることによって、彼らが持つ強み、パワー、エネルギー、未来へのビジョンを最大限に引き出す。

今こそ人間の「相互力」が試されるとき、有我社長は
そういいます。

今回も今までと同じく、講師のお話の後、
ワールドカフェ形式で、皆さんのオープンな議論から、
既定概念の枠を超えた創発を引き起こします!

ぜひ、このダイバシティ経営の真髄に触れる機会に、
皆さんご参加ください!

 お申し込み、その他詳細は、こちらからどうぞ。

自己紹介


矢辺卓哉(やべっち)

田舎で農業・電気通信工事士、東京で障害者雇用支援という田舎・東京を行き来する生活をしながら、エネルギーの地産地消、環境負荷の低い・企業だけに頼らない生き方を模索中。株式会社よりよく生きるプロジェクト代表取締役

「人生を味わいつくせる人を増やす」がミッション。

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