3.生き方について: 2009年6月アーカイブ

マイケル おれの青春の1ページでもある、マイケルが消えた。

 マイケルといっても、マイケル・ジョーダンやマイケル・ジャクソンでもなければ、マイケル・オーウェンでも、マイケル・J・フォックスでも、ましてやマイケル富岡でもない。おれの中で、マイケルと言えば、実家の猫であるマイケル(しかしメス猫)である。そのマイケルが、2009年6月6日早朝死んだ。

 小学校3年生から飼いだした時の年齢がおそらく3歳だろうと言われている。それから18年。21年も生きたと思われる。人間にして、100歳程度。大往生である。そんなマイケルが死んだのだ。

自己紹介


矢辺卓哉(やべっち)

田舎で農業・電気通信工事士、東京で障害者雇用支援という田舎・東京を行き来する生活をしながら、エネルギーの地産地消、環境負荷の低い・企業だけに頼らない生き方を模索中。株式会社よりよく生きるプロジェクト代表取締役

「人生を味わいつくせる人を増やす」がミッション。

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