1'事業: 2010年5月アーカイブ

 実は2,3週間ほど前から歯が痛く、本日やっと歯医者に行きました。歯医者さんに「どの歯もいつ虫歯になってもおかしくない」と言われ、走るだけではなく、歯磨きの習慣もちゃんと付けないといけないなぁ(夜飲んで帰った日は特に歯を磨かないので)と思いながら、治療を受けていた訳ですよ。

 で、ふと「自分が歯医者だったらどんな歯医者になるかなぁ」とふつふつと治療を受けながら考えてみたので、誰も楽しみにしていないと思うが、共有してみたい。

 歯医者になる上で、自分が治療を受ける立場として、歯医者について考える大前提は、「痛くないこと」。そして、「できれば歯医者に行かないこと」だ。多分これは皆さんにも共感してもらえると思う。

自己紹介


矢辺卓哉(やべっち)

田舎で農業・電気通信工事士、東京で障害者雇用支援という田舎・東京を行き来する生活をしながら、エネルギーの地産地消、環境負荷の低い・企業だけに頼らない生き方を模索中。株式会社よりよく生きるプロジェクト代表取締役

「人生を味わいつくせる人を増やす」がミッション。

私が考えるノーマライゼーションについて

障害の表記について

facebook


OpenID対応しています OpenIDについて
障害者活躍白書バナー

つぶやき


最近のコメント

最近のトラックバック