1'事業: 2010年10月アーカイブ

 今日は同僚に誘われ、手話ラウンジ「きみのて」に行ってきました。手話ラウンジとは何かというと、まぁキャバクラ、スナック、クラブみたいに、女性が接客をしてくれ、その女性が手話で話をするというものです。

 正直、大学時代にキャバクラに行って、「仕事ってダルくね?」という接客をされてから、

・「キャバクラ=頭の悪い女しかいない」と思い込んでいる(そこはレベル低かったのかな?)
・なぜ女性と話をするのにお金を払うのだ!

 という固定観念からキャバクラ系には、連れていかれる以外は行かないのですが、同僚に誘われたので、本当は下心満載でしたが、手話の勉強を兼ねて行ってきたので、感想を少し。

自己紹介


矢辺卓哉(やべっち)

田舎で農業・電気通信工事士、東京で障害者雇用支援という田舎・東京を行き来する生活をしながら、エネルギーの地産地消、環境負荷の低い・企業だけに頼らない生き方を模索中。株式会社よりよく生きるプロジェクト代表取締役

「人生を味わいつくせる人を増やす」がミッション。

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