2'教育・マネジメント: 2009年9月アーカイブ

 会社ではスケジュール管理にビジネスgooを使っている。同じグループなのか、ニュースの欄に日経ビジネスオンラインの記事がよく目に入るので、時間があれば読んでいる。

 ちなみに、日経ビジネスオンラインは、かなり本質に迫る記事が多く、最先端のビジネス知識、マインドを得ることができる、しかも無料で。しかも、記事それぞれにコメントが書けるようになっており、著者と双方向でコミュニケーションを取ろうとしている姿勢がある。ネットのよさを使って最先端のことに挑戦しようという試みが見えることが素晴らしい。無料で、本質なよい記事が読めて、いい時代になったなぁと思っている。

 そんな日経ビジネスオンラインだが、気になった記事があったので、トラックバックすると共に、自分の見解を述べておきたい。なぜその記事が気になったのか。それは、この記事が伝えていること、そして、そのコメントが日本企業や日本のビジネスマンに巣くう悪しき考えだと思うからだ。

 そして、その記事とは、「社長の偽善、社員の諦念」だ。

自己紹介


矢辺卓哉(やべっち)

田舎で農業・電気通信工事士、東京で障害者雇用支援という田舎・東京を行き来する生活をしながら、エネルギーの地産地消、環境負荷の低い・企業だけに頼らない生き方を模索中。株式会社よりよく生きるプロジェクト代表取締役

「人生を味わいつくせる人を増やす」がミッション。

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